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静かな場所。

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

あなたは、いま、静かな場所を持っているでしょうか?

自分の意識を感じられる場所。

ココロではなく、意識です。

 

人はこの静かな場所で、

目に見えない世界と繋がりを持ちます。

 

その場所を常に持っているのは、植物です。

 

ちょっと難しいお話になってしまいますが、

ココロは人間のとしてのわたしたちの持ち物なんです。

もっと、もっと、深いところ、魂という言い方もできますが、

ここではあえて、「意識」と言いたいなと思っています。

 

そのココロを通して、私たちは様々な事を人間として、

経験をしています。

けれど、何かしらの理由で私たちが他界するとき、

 

そのココロでさえも、手放すに近い事が起こります。

でも、そのココロや、魂に刻み込んだ「経験」は

積み重ねられ、蓄積されます。

 

いま、ものを買うよりも、経験や体験する事が好まれると聞きますが、

ある意味それも、「目覚め」なのかもしれません。

 

また、繋がりという事についても、

いまでこそ、道具や媒体を使用してのものですが、

グループソウルという考えで言ったら、まさしくその通りで、

そのグループソウルの一人に何かしらの目覚めがあると、

そのグループソウルに属するすべての魂の目覚めにつながると言われています。

 

ひとりの人がツイートした瞬間に関係のある方々が知る事になる…。

方法論としては、にてますよね。

 

ちょっと話が逸れますが、

 

最近、クマが人間を襲うという事が頻繁に起こっています。

猟師が減った、自然が少なくなり餌が減ってしまった…事も

関係あるのかもしれませんが、

もしかしたら、一頭のクマの目覚めとして、

「人間は強いものではない、たべられるものだ。」という認識を

持ったのかもしれません。

だとしたら、すでに餌としての認識があるのかもしれませんから

いままでのようにはいかない。

 

いずれにせよ、自然界も人間界も、ひとつのことにたいしての目覚めが

ものすごいスピードで展開している…。

そんな気がしてなりません。

 

 

 

| 自然が教えてくれる。 | comments(0) | trackbacks(0)
投げかけてみよう。
自分の中で答えが見いだせないとき、
わたしはこんな方法をとることがあります。

「宇宙に投げかける。」

ちょっと変な感じですが、

わたしたちは自分の目を通してしか、
物事を見ることができません。
それはどんな聖人賢者も一緒です。

だから、行き詰まってしまうと、
自分に対しての ジャッジや、
第三者に対してのジャッジが
始まってしまうのです。

そして都合が悪くなってくると
誰かのせいに(笑)

そんなときに、わたしは、

「宇宙に投げかける。」

宇宙にリクエストします。

「今の気持ちが収まって気持ちよく過ごせる
最善の状況を用意してください。」

この世界はココロに強く思っていることが
現実となるといわれています。

思っていることが叶うというのは、
そういうことで、よいとか、悪いとかの判断ではなく、
強い思いが現実を引き寄せてしまうのです。

そして、変えられるのは、自分の現実だけ。
自分以外の現実を変えることはできません。

であるなら、今の状況が始まりとして、「これから」を
リクエストするのです。

そうすると、他者も自分も傷つけることなく、
何かしらが動きだし、
自分にとって最善の現実が「起こりつつある」として、
状況を受け入れられるようになります。

行き詰まったときはやってみてください。

自分の願いを整理して。

JUGEMテーマ:癒す





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世紀の天体ショーに思う。
 
私の家のそばには、小学校がある。
今日は、朝から子供たち声が騒がしい。

カーテンの隙間から入ってくる光が、
いつもより薄暗かったので、
今日は雨か。そう思って、寝返りをうった。

けれど,光がやたら静かだ。
なんだか、部屋もやたら暑いから、
東側の出窓をあけて風を通そうと、
立ち上がった。

遮光カーテンを開けながら、窓を開けるのと同時に、
子どもたちの歓声が、かたまりとなって部屋に飛び込んできた。

「そうだ、金環日食だ。」

そう思って、部屋の出窓、
目の前をみると、ちょうど太陽と月が
重なるところだった。
うちは高台にあるので、ちょうど目の前の天体ショーとなった。
今日の東京は,薄い雲がかかっていて、
ずいぶんと優しい光だった。
しかし、まわりの歓声とは裏腹に、
重なり始めたそのあとから、
わたしはとてつもない恐怖を感じた。
どんどんと、気温が下がり始めたからだ。
それと,ほとんど同時に、太陽の存在に、
改めて、感謝の気持ちも生まれた。

日食という時間がもっと続くことがあったら、
氷河期のようなことになる。

そして、祈った。

古代の人々はきっと、この天体ショーを
災いとして受け止めたに違いない。
太陽がなくなった、空に穴があいたと
恐怖におののいていただろう。
その時に,とっさに祈りを捧げ、唄い、踊った。
そして、太陽が姿を現した時、
その祈りや、踊りはそのまま、風習となり、残った。

わたしの反応は、神秘的〜♪ キレイ〜♪
などと違い、震えながら仲間たちと固まった、
テレビに映った動物たちと同じだった。
ただただ,恐怖だった。

「見るべきでなかった。」とも思った。

実際、磁場が変化した。天の力が強く、
足がういてくる。吸い込まれそうだ。グランディングしなくてはと思った。

そのせいか、うちのパソコンは
触ってもいないのに,ジャ〜ンっと、
勝手に起動するわ、プリンターは
起動しなくなるわ、幽世の方はくるわで(笑)
ちょっとくたびれた。

でも、これは、新しい幕開け。
2012年に、天の岩戸が再び開かれるという話を
子供の頃、聞いたことがあった。

その頃はずっと遠い話と思っていたけれど、
このことなのかもしれない。

ただ、直感的に、これからの2か月は、
ちょっと慎重に、油断せず、過ごそうと思った。
理由はわからないけれど、動物的感。

モノゴトの動きが,速く、一掃される。
流されやすい人が増えそうなのだ。
それに,巻き込まれるカタチでの、
世の中の、トラブルが増えそうだ。

いま、ひとりひとり、自分にとって,
正しいことをして、すべての存在のしあわせを願い、
感謝し、日々を大切にすること、
人を大切にして、いのちを大切にすること、
すべてが、慈しまれて当然な存在であることを、
理解することが,鍵となりそうだ。










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IYaSHItoHiTO HoME CiRcLE

まずは「自分」を癒そう。

そして、進もう。




はじめまして、素蘭です


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